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| パテント・コントロ-ルCIPコース |

日本初の「パテント・コントロール・テクニック」を体験!
終了いたしました。 

 
多くの企業は、格別の特許戦略を持たず、
技術者から提案された発明は(特許性が多少でもあり、
予算が許す限り)何でも出願しています。

それでは、大きな特許費用がかかる割に、
真に役立つ特許網を構築することはできません。とくに、

◇問題1◇ 自社製品が他社特許にブロックされて商売が阻害される
◇問題2◇ 自社特許が他社容易に代替、改良、回避される


という問題に悩まされ続けます。
この問題を解決するためには「パテント・コントロール」を行うことが重要です。
I-TRIZのパテント・コントロールには幾つかの異なる体系的プロセスが使用されますが、
無料体験セミナーでは、代表的な2つのプロセス

【インベンション・アラウンド】    【インベンション・エンハンスメント】

のいずれか一方を体験します。
 
「インベンション・アラウンド」とは 「インベンション・エンハンスメント」とは
対象発明を迂回して、同等又はより優れた効果を奏することができる幾つかの新しい技術アイデア(新発明)を創出します。競合他社の発明についてこのオペレーションを行えば、競合他社の特許の威力を弱め、より自由に生産・知財活動を展開することが可能になります。 対象発明を改良、拡張、代替する幾つかの新しい技術アイデア(新発明)を創出します。貴社の発明についてこのオペレーションを行えば、競合他社に対してより強力に対抗できる特許網を構築することが可能になります。


 
開催日 時間

10月 4日(火)
11月 8日(火)
16:00~19:00 
場所

ウィルフォート国際特許事務所 (アイディエーション・ジャパン)  
〒101-0052 
東京都千代田区神田小川町3-3  神田小川町トーセイビルⅡ7階
 
セミナー内容

この無料プログラムでは、私どものコンサルタントがファシリテーターとなり、5~8名の参加者の皆さまに、1つのテーマ(事例)について知的財産制御CIPの思考プロセスに従った発明強化および/または特許回避のための手法を体験していただきます。
講師紹介 長谷川公彦 上村輝之